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回旋スポーツをしている方、必見です!!!!part.1

こんにちは、Dr.トレーニング自由が丘店の織田です!

 

 

3月後半になって、各所でサクラが咲いていて綺麗ですね🌸

 

 

僕はまだ目黒川の桜を見に行ったことがないので、人が少なそうな時間帯を見つけて行ってみようと思っています!

 

まだまだコロナの影響はありますが、ビタミンDを生成するためにも天気がいい日はぜひ外に出て探検をすると新しい発見があるかもしれないですよ✨

 

 

今回の内容は、「回旋スポーツ」の際に意識したいことについて書いていきたいと思います!

 

 

それでは、れっつごーーーー🚗🚗🚗

 

 

身体ひねれますか?

 

まず、回旋スポーツでは身体をひねることができるかが重要になってきます。

 

胸椎と呼ばれる背骨の可動域が出せないと、代償動作をいう動きで別の部分を使ってしまいます。

 

その状態で回旋スポーツを行っても、パフォーマンスの向上は見込めないです。

 

また、怪我のリスクも高くなり、腰痛などの諸症状の原因にもなってしまいます。

 

そのような状態になってしまうと、せっかく好きなスポーツをしているのに

 

身体をボロボロにしてしまう可能性もあります。。

 

そんなの嫌ですよね???

 

僕は嫌です!!!

 

 

僕自身、ずっとテニスをしてきて腰痛がありました。

 

トレーナーになって、腰痛の勉強をする中で自分の背骨の動かなさに驚嘆しました。

 

自分の身体の状態をしっかり理解して、エクササイズをすることで改善できました☺️

 

 

背骨の動きって思っているよりもすごい大事ですよ!👀

 

しっかりした可動域を出すためのエクササイズを僕たちDr.トレーニングのトレーナーは提供できます!

 

ぜひ体験しにいらしてください!

 

 

胸郭の可動性はどのくらいあればいいの?

 

やっとトレーナーっぽい感じになってきました!

 

まず、立っている状態で

 

骨盤回旋45度+体幹回旋45度

 

これが基本の回旋可動域です!

 

回旋スポーツをされている方であれば、+10度必要になると言われています!

 

思いの外、身体ってひねれないですよ😭

 

やってみてください!

 

そして、その時に注意してほしいのは身体を反らないようにしましょう!

反っている場合、代償動作になっています!

 

回旋動作を行う時には、体幹部はまっすぐがいいとされています!

 

どうしてか?

 

それは動きのロスにつながってしまうからです!

 

例えば、ゴルフをする時、キレのいいスイングしたいですよね?

その際に、身体が反った状態でスイングできますか?

窮屈ですよね!!

 

 

骨盤がしっかり前傾で、ヒンジが出せていて、胸椎の可動域が良fだにdふぁんえんsdl・・・・・

 

すみません、熱が入ってしまうと長くなってしまうのが悪い癖です🙇‍♂️

 

そのくらい、お客様には正しい運動動作を習得してほしいと思っています!!

 

 

どうすれば胸椎回旋ができるようになるの?

 

みなさんが知りたいのはこれですよね!!

 

溜めに溜めました!

 

ただ、これ以上長く書いてしまうと皆さん見るのが疲れてしまうと思うので、

 

次回僕が担当する際のブログでpart.2を書いていきます!

是非ともご覧いただきたいと思います!

 

また次回のブログにご期待ください!

 

それでは、今回のブログはこれで以上になります!

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました💪

 

 

■Dr.トレーニング自由が丘店

自由が丘の地でパーソナルトレーニングによる
「一瞬ではなく一生モノの身体作り」
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