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痩せにくくなってしまう食習慣6選

 

おはこんばんちは!

Dr.トレーニング自由が丘店の北です!

 

 

先日、Go To Eat で貯めていたポイントの期限が3月末まででしたので

一人で美味しいランチを食べに行ってきました!

 

今回は

痩せにくくなってしまう食習慣を6つ紹介させていただきます!

 


 

 

〜痩せにくくなってしまう食習慣6選〜

 

 

1糖質の量が多い食事

 

 

痩せたい人にとってポイントとなってくるのが

糖質です。。

 

日常の食事がご飯やパン、麺類など糖質の量が多くなってしまっている。

 

糖質の量を控えるのはもちろんですが、

ご飯→玄米、パン→全粒粉パン、麺→そばというように

 

食物繊維やビタミンを含むものにすると、

血糖値の急上昇を抑えたり、エネルギー代謝を助けるので

 

食材選びを工夫するだけでも太りにくくなります!

 

2糖質制限しすぎてしまっている

 

 

まず糖質を抜いたからといって

摂取カロリーが同じですと痩せません。

 

糖質を全く食べないという無理な制限は

ストレスを溜めていくだけで、リバウンドの原因にもなってしまいます。

 

今の時期的にも過度な糖質制限は

免疫力を下げてしまう原因にもなってしまいます。

 

3たんぱく質が不足している

 

 

現代の日本人は圧倒的にタンパク質が不足しています。

あるデータでは戦後時代のたんぱく質摂取量と変わらないんだとか、、、

 

たんぱく質が不足すると

 

血糖値の急激な上昇を招いたり、

筋肉量が下がってしまいやすく

 

より痩せにくく、リバウンドしやすい体になってしまいます。

 

せめて1日に1回プロテインを飲むなど

意識的にとってみましょう!

 

4食物繊維が不足している

 

 

食物繊維が不足すると

 

腸内環境が悪化し、便秘を招いたり、

脂肪や老廃物を溜め込みやすい体となってしまいます。

 

食物繊維が豊富なものを食べると、

血糖値の上昇を防げるという研究結果もありますよ!

 

5カリウムが不足している

 

 

味付けの濃いものが好きな方やお酒を飲む方は

塩分の多いものをよく食べてしまいがちです。

 

その塩分(ナトリウム)の排出を促すのがカリウムです。

 

カリウムが不足してしまうと

むくみに繋がります。

 

いくら運動やマッサージをしても

体内環境を改善しないことには根本的なむくみ改善には繋がらないので

 

塩分を控えるのもそうですが

カリウムを多く含んだものを摂取していきましょう!

 

6夜の食事の量が多い

 

 

夜ご飯の後の活動は少なくなりますし

夜はエネルギー代謝が下がります。

 

その中で夜にがっつりとした食事をとってしまいますと

脂肪として蓄えられやすい傾向になります。

 

お客様の傾向からしてみても

夜の食事が結果を出す上ではかなり重要となっております。

 

夜の食事は

たんぱく質・食物繊維、ビタミン、カリウムの多い食事を心がけてみてください!

 


 

以上が痩せにくくなってしまう食習慣5選でした!

 

無理に食事を変える必要はありません!

 

まずは上記の6つを意識してみてください!

 

数値は変化します!

 

Dr.トレーニング 自由が丘店

北宗真

JATI-ATI

JSA-CSTP

 

 

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